仮面ライダーゼロワン

仮面ライダーゼロワン第37話ネタバレ感想戦&考察:仮面ライダー亡が参戦!人類滅亡のカウントダウンが始まる

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2020年7月5日放送の仮面ライダーゼロワン第37話「ソレはダレにも止められない」の考察&ネタバレ感想戦です。

テレビ本編を見ながら私が実況形式で感想を書いていく「感想戦」

仮面ライダーファンならではの切り口によって書かれた「考察」

どれを読んでも仮面ライダーゼロワンを楽しんでもらえるように書きました。

その他の考察&ネタバレ感想戦はコチラ↓
仮面ライダーゼロワン考察&ネタバレ感想戦まとめ

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仮面ライダーゼロワン第36話ネタバレ感想戦&考察:仮面ライダーアークゼロ登場!圧倒的な力の前に或人達が挑む

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仮面ライダーゼロワン第38話ネタバレ感想戦&考察:1000%おじさん、まさかの共闘!?

Contents

仮面ライダーゼロワン第37話予告動画

仮面ライダーゼロワン第37話「ソレはダレにも止められない」の次回予告動画です。
「tvasahi」にて配信期限を過ぎると動画が見れない場合があります。ご了承ください。

仮面ライダーゼロワン第37話あらすじ

仮面ライダーゼロワン第37話「ソレはダレにも止められない」のあらすじ紹介です。

テレビ朝日公式サイトあらすじ↓

 滅(砂川脩弥)に乗り移ったアークは仮面ライダーアークゼロに変身。果敢に立ち向かうゼロワンメタルクラスタホッパーだったが、アークゼロの猛攻に変身を解除。或人(高橋文哉)らは体を張った迅(中川大輔)に助けられ、なんとかその場から逃れる。

アークゼロの力があそこまでとは…。人間を超えたAIの力の凄まじさに恐怖を抱く或人。諫(岡田龍太郎)はそんな或人にかける言葉もない。

そのころ滅亡迅雷.netのアジトでは、迅に乗り移ったアークが亡(中山咲月)にゼツメライズキーとドライバーを渡し、新たな指令を与えていた…!

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/zero-one/next/

仮面ライダーWEBあらすじ↓

ついに、アークが仮面ライダーの姿となって或人たちの前に現れた。
そのあまりに強大な力の前に、ゼロワンもバルカンも全くなす術のないまま倒れてしまう。

それは、人工知能を信じ続けてきた或人にとって、人間を超えたAIの能力を怖いほど見せつけられた瞬間だった。
アークに対してどう対応すればいいのか、自分を見失ってしまう或人だったが……。

一方、復活したアークは亡に新たなプログライズキーを与えて―――。

引用:https://www.kamen-rider-official.com/summaries/44

仮面ライダーゼロワン第37話ネタバレ感想戦

アークゼロの圧倒的な力の前に、為す術も無く倒れた或人。

諌はショットライザーでアークゼロに発砲するも無傷、さらに遠隔でショットライザーを奪われてしまいます。

宙に浮くショットライザーがイズに向けられました。

「イズ!!!」

イズに向かって放たれた弾丸を必死に追いかける或人ですが、どうすることもできません。

絶体絶命のイズでしたが、迅がギリギリの所で救出。

アークゼロは迅にサイコキネシスのような力で宙に浮かして、地面に叩きつけました。

或人が迅とイズの元へと駆け寄ります。

「ゼロワン、アークはとっくに人間を超えている。逃げろ!!!早く!!!」

或人達はアークゼロへの恐怖ですくむ体を何とか動かして、その場から退散。

「アークの戦闘データを送信。」

或人達を逃がした後、迅は耳のモジュールに触れて、おそらく自身を復元した協力者にデータを送信しました。

「ヒューマギアごときに私を倒すことはできない。」

変身を解除したアークが、再び迅の体を乗っ取ります。

迅のおかげで逃げることができた或人達は、飛電製作所でケガの手当てをしていました。

「アークが滅を乗っ取った後は、何もできなかった。」

「迅はアークに抵抗を示していたのかもしれません。」

アークの真の強さを身をもって体感した或人は弱気になっています。

「怖いんだ。今まで俺は、人工知能を信じてきた。だけど、人間を超えたAIの力があんなに恐ろしいなんて、、、想像もしてなかった。」

そんな或人に諌はかける言葉がありませんでした。

その頃、迅を乗っ取ったアークはフォースライザーとゼツメライズキーを生成し、亡に渡します。

ゼツメライズキーに記録されているのは「ニホンオオカミ」のデータ!

やっぱり狼だったか(`・ω・´)!
諌との繋がりを感じて胸アツな演出ですね。

「亡、ZAIAに挨拶をしてこい。」

亡の復讐が始まりますね(; ・`д・´)

「次はレイドライザーの発売日にZAIA SPECをあえて暴走させましょう。」

亡がやって来ていることを知らない垓は福添副社長達にとんでもない提案をしていました。

完全にマッチポンプ商法ですね(´・ω・)

これにはさすがの福添副社長も反論します。

ですが垓がその言葉を聞くわけがありません。

これで決心のついた福添副社長は或人にアポを取り、飛電製作所へと赴きました。

「立派な会社じゃないか。社長、今日はヒューマギアの力を借りに来た。」

いつになく真剣な顔の福添副社長。

「我々の手で、天津社長を引きずり下ろす。そのためにはヒューマギアの力が必要だ。」

「ヒューマギアにそんな力が、、、」

アークの件もあり、いまいち歯切れの悪い或人に福添副社長は眉間にしわを寄せます。

「飛電インテリジェンスは是之助社長にお預かりした会社だ。天津社長の非人道的経営方針によって汚されていくのを、このまま見過ごしていくわけにはいかない!」

飛電インテリジェンスに対する福添副社長の思いを聞いて或人とイズは感謝の意を込めて頭を下げます。

「私の判断が遅すぎたくらいだ。」

「でもまだ間に合います。」

山下専務がヒューマギアを1機調達してきました。

さっそくそのヒューマギアをシエスタに転身させます。

「シエスタ、さっそく仕事だ。飛電インテリジェンスに戻って、天津社長の悪事に関するデータを収集してくれ。」

「かしこまりました」と手をにぎにぎして、やる気のシエスタ。

これで垓もとうとう失脚か(;゚Д゚)

水面下で命や地位が危うい事になっている垓は会社の地下駐車場へ。

そこに現れた亡と雷。

垓はサウザンドライバーを構えます。

対して亡も無言でフォースライザーを装着、ニホンオオカミゼツメライズキーを起動!

「変身。」

左手で起動し、右手に落としてドライバーに装填する変身アクション!
フォースライザーの変身ポーズって全部シンプルでカッコいいんですよね(`・ω・´)

吹雪を纏って現れた仮面ライダー亡!

ニホンオオカミのスピードと両手にあるかぎ爪で垓を攻撃!

亡が通り過ぎた後、服を細切れにされてパンツ一丁姿でドライバーを持つ垓www

しれっとパンツのゴム部分には「ZAIA」の文字がw
これはプレミアムバンダイで発売確定ですねwww(。-`ω-)

社長+ダークライダー=裸の公式に当てはまってしまった垓の怒りは頂点に達します。

「お前ら道具ごときが、、、許さん。」

「アークが復元し、仮面ライダーとなりました。」

ここでアークが完全復活したことを知った垓は冷静さを取り戻します。

「挨拶は済んだようだな。行こうぜ、亡。」

雷はニヤニヤしながら亡と共にその場を後にしました。

垓はパンツ姿でA.I.M.Sの出動命令を下します。

もう垓がネタキャラになってしまうのは確定的ですねw

元上司がパンツ姿になっている頃、唯阿はアイちゃんと会話をして、諌にこれまでのことを謝ろうと決心します。

「不破、申し訳なかったと思ってる。」

呼び出されて病室に来て早々、謝って来た唯阿に少し焦る諌。

「いや、、、この間普通過ぎてつまらん人生。などと言って悪かった。」

「そんな事か。もういい、帰るぞ。社長も元気が無くてな。」

諌ってなんやかんや優しいですよね(`・ω・´)

帰ろうとする諌を唯阿は必死に呼び止めます。

「待て!ZAIAに戻ってからの事だ、、、」

唯阿はZAIAに戻ってから、垓の言いなりになって諌にしてきたことを謝罪しました。

謝った後、「アイちゃんが言えと言っていた」と照れ隠しをする唯阿。

アイちゃんは「素直になってよ~」と唯阿に言います。

「悪くないだろ、そいつ。」

「ああ、もう道具なんて呼べないな。」

「そのうち返せよ。」

諌はフッと微笑んで病室を後にしました。

やっぱ諌と唯阿のコンビはいいですね(`・ω・´)

ほっこりしているのもつかの間、デイブレイクタウンへの進軍を始めるサウザーがA.I.M.S隊員に指示を出していました。

垓が留守の間にシエスタはパソコンから、垓がやって来た悪事に関するデータを集めます。

シエスタの手によってヒットした件数は1843件。

いや多すぎだろwww
今までどうやって隠蔽してきたんだよw
ていうか証拠残すなよ(; ・`д・´)

「アーク!今度はこっちから挨拶しに来てやったぞ!」

自身の悪事が暴かれているなど知る由もないサウザーはアークを呼びます。

するとアークの放ったオーラがA.I.M.S隊員を襲い、配置についていた隊員全員が気を失ってしまいました。

突然の出来事に、動揺するサウザーと2人のパワードレイダー。

「よくものこのことやって来れたものだ。」

振り返った先には、滅亡迅雷.netのメンバーがいました。

「天津垓、お前は滅びる。」

迅に取りついたアークの言葉を皮切りに、残りの3人がフォースライザーを構えます。

「変身」

ついに実現した滅亡迅雷.netの4人同時変身!!!!
迅がアークに乗っ取られてるのが少し残念ですが、テンション上がりますね(`・ω・´)

「人類は私の道具だ。」

アークゼロは遠隔操作でZAIA SPECを暴走させます。

街中が混乱しているなか、福添副社長はシエスタの働きに対してお礼を言いに飛電製作所へ来ていました。

「助かったよ、シエスタが素晴らしい働きをしてくれている。」

「シエスタを信じてくれて、ありがとうございます。」

「なんだ?自分は信じてないって言い方だな。ヒューマギアを。」

福添副社長に返す言葉が見つからない或人。

「飛電或人くん。或人くん、君がヒューマギアを信じてあげないでどうするんだ。」

福添副社長は或人をまっすぐ見つめて言いました。

「君のおじいちゃんはヒューマギアの生みの親じゃないか。そして君のお父さんはヒューマギアだ。」

振り返り、後ろに横たわる素体ヒューマギアを見て福添副社長は話を続けます。

「私は飛電家の人たちに教わってきたんだ。人工知能の未来を、ヒューマギアの可能性を!」

再び或人の方を向き、微笑みながら言います。

「君ほどヒューマギアが好きな人、他に見たことが無いぞ。」

この言葉に或人は背中を押されます。

「福添さん。ありがとうございます。」

或人は深々と頭を下げました。

顔を上げた或人に目には、もう迷いはありません。
アークを止めるために、デイブレイクタウンへと走り出します。

そのころ、滅亡迅雷.netと激戦を繰り広げるサウザー達。

パワードレイダーたちは滅と雷によって瞬殺。

4対1と圧倒的不利な状況ですが、なんとか食らいつきます。

亡のゼツメライズキーのテクノロジーを奪い、反撃!

滅、雷、亡に大ダメージを負わせ、残るアークゼロへ猛攻を仕掛けます。

ですがサウザーの突き攻撃は全てかわされ、終いにはサウザンジャッカーを掴まれてしまいます。

アークゼロのキックによって後方へと吹っ飛ばされたサウザー。

その隙に体勢を立て直した滅達が必殺技を発動!!!

亡の片足連続キックを喰らったサウザーに、雷のらせん回転キックが襲います。

サウザーは何とかジャッキングブレイクで受け止めました。

「後ろだ。」

雷の攻撃を受け止めるのに精一杯のサウザーに滅のライダーキックがクリーンヒット!

「道具が思考するな。」

倒れるサウザーにアークも必殺技を発動!

アークの必殺技「オールエクスティンクション」を喰らったサウザーは変身解除。

今回のライダーキックはオーソドックスな垂直飛びから角度をつけて降下するライダーキックでしたね。
ゼロワンにはパンチだったり、バルキリーには蹴り上げだったりと、同じ必殺技なのにバリエーション多すぎ(;゚Д゚)

「私は1000%、負けていない。」

例のごとくボロボロになった垓はふらつきながら退散。

そこにゼロワンメタルクラスタホッパーが到着し、逃げる垓を見つめます。

「何度来ても、結論は変わらない。」

アークがゼロワンの前に立ちはだかります。

「俺はお前が怖い。だけど!逃げない!!!」

このセリフ直後に新BGM!!!
カッコいいサウンドでめっちゃテンション上がりました(`・ω・´)

雄叫びを上げて自身を奮い立たせながら戦うゼロワン。

がむしゃらにアークゼロへと白兵戦を仕掛けます。

メタルライジングインパクトを発動し、メタルバッタの群れを放ちました。

速攻でアークゼロもドライバーを起動し、悪意のオーラを放ち応戦。

バッタとオーラがぶつかり合う中、ゼロワンとアークゼロが激しくぶつかります。

「お前を止められるのはただ1人、、、俺だ!!!」

闘志を燃やすゼロワンの猛攻が徐々にアークゼロへの有効打に変わっていきます。

距離を取り、ショットライザー2丁を生成し、銃撃を放つアークゼロ。

メタルバッタの壁でガードし、垂直飛び、からの斬撃!!!

この攻撃がヒットし、体勢を崩したアークゼロへすかさず、空中からプログライズホッパーブレードを振り下ろします!!!!!

斬撃がクリーンヒットし、後方へとよろけたアークゼロの動きが鈍くなります。

「う、うう!ゼロワン、頼む!」

迅が必死に抵抗し、アークゼロの動きを止めます。

「抗うな。」

ですがアークゼロは迅の抵抗をあっさりとねじ伏せました。

そしてそのまま必殺技を発動。

アークゼロの周りに集まった悪意のオーラがゼロワンを襲います。

オーラに包まれ身動きが取れなくなったゼロワンはそのまま上空へ。

アークゼロが右手を握りつぶすと同時に、上空でゼロワンは爆発四散。

砂漠葬送だ(;゚Д゚)
(知らない人はナルトという漫画を読んでください。)

変身が解除され倒れる或人に、アークゼロがゆっくり近づきます。

とどめを刺そうと拳を上げるアークゼロでしたが、なぜか回れ右。

そのまま立ち去ってしまいました。

九死に一生を得た或人も不思議そうな顔でした。

そのころ、頭に包帯、首にはサポーターを巻いて、右手にギプス、左手に松葉杖という今までにない重症を負った垓を福添副社長達が迎えます。

そしてシエスタが集めた、これまでの悪事の数々を見せつけました。

「これを証拠に、取締役会で解任動議を起こします。」

「私が解任?1000%あり得ない。だいたい、私以外にこの会社を経営できる人間がいるわけないだろ。」

「いいえ。心当たりがあります。」

福添副社長の言葉の後に、「夢に向かって飛べ」の文字を見つめる或人にカットが移ります!

これは或人が飛電インテリジェンスに帰ってくるってことか(`・ω・´)!!!

次回もかなり波乱の展開が予想できますね!

仮面ライダーゼロワン第37話時点での考察

仮面ライダーゼロワン第37話時点での考察ポイントは以下の2つ。

  • 仮面ライダー亡の戦闘力と性能を比較
  • なぜアークゼロは或人にとどめを刺さなかったのか?

これらのポイントについて考察していきます。

仮面ライダー亡の戦闘力と性能を比較

亡が「ニホンオオカミ」のゼツメライズキーを使って変身した姿「仮面ライダー亡」

これで滅亡迅雷.netの4人が仮面ライダーになったという事で、性能を比較してみました。

いちおう迅は最強フォームであるバーニングファルコンで比較しています。

パンチ力 キック力 ジャンプ力 走力(100m)
13.5t 32.7t 15.5m 3.5秒
26.2t 51.6t 33.7m 2.0秒
迅バーニングファルコン 34.6t 90.3t 47.6m 1.4秒
17.2t 58.6t 25.1m 3.7秒

比べてみると、かなり能力値が高めでしたね。

やっぱり初期から登場している滅が最弱という結果に、、、

ですがこれは初期設定であって、ラーニングによる能力アップは反映されていません。

なので一概に滅が「やつは四天王の中でも最弱」みたいな位置づけではないと思われます。

あと気になるのが、亡も狼のキーを使うことから、アサルトウルフキーによる強化とかあり得そうってことです。

もしそうなると胸アツな展開なので、そこら辺も期待しておこうかなと思います。

なぜアークゼロは或人にとどめを刺さなかったのか?

本編終盤で或人にとどめを刺す絶好のチャンスを棒に振ったアークゼロ。

いつでも倒せるという余裕の表れと言ってしまえば、それまでですが、何か裏がありそうですね。

一番考えられるのは、「自身のシンギュラリティにゼロワンが必要だから」です。

前回の考察でアークゼロには強化フォームがあると私は考えました。

仮面ライダーゼロワン36話考察と感想戦の画像
仮面ライダーゼロワン第36話ネタバレ感想戦&考察:仮面ライダーアークゼロ登場!圧倒的な力の前に或人達が挑む2020年6月28日放送の仮面ライダーゼロワン第36話「ワタシがアークで仮面ライダー」の考察&ネタバレ感想戦です。 テレビ本編を見...

案の定、強化フォームに当たる「仮面ライダーアークワン」の存在が公式からも発表され、この考察が正しかったと証明されました。

前回の考察でも書いた通り、アークゼロがアークワンへと進化するには「前例のない事態」が必要になってきます。

アークにとっての前例のない事態とは何でしょうか?

私の考えは「人間の善意」です。

さらに言うと「人間からヒューマギアに向けた善意」だと考えています。

福添副社長が言っていたように、或人ほどヒューマギアが好きな人間はいません。

その思いは、滅にも届くほどの物です。

これはアークにとって「前例のない事態」であることは間違いありません。

人間を知り、0から1へと進化するために、アークはあえて或人にとどめを刺さなかったのかもしれませんね。

次回放送の注目ポイント

アークへの打開策を見つけられないまま、仮面ライダー亡の参戦でますます劣勢となった或人達。

このままでは人類滅亡は確実となってしまいます。

ですがここで勢力図が急展開!

夢も地位も奪われた垓がついに、ゼロワンと共闘してアークに挑むようです!

過去作の仮面ライダーエグゼイドでもそうでしたが、癖の強い敵ライダーが味方になる件はテンションが上がりますね。

1000%おじさんが、檀黎斗のようなブレイクを果たせるのか注目していきましょう(`・ω・´)