仮面ライダーゼロワン

仮面ライダーゼロワン第6話ネタバレ感想戦:仮面ライダー迅は親子の絆を理解できるのか?

2019年10月6日放送の仮面ライダーゼロワン第6話「アナタの声が聞きたい」の考察&ネタバレ感想戦です。

テレビ本編を見ながら私が実況形式で感想を書いていく「感想戦」

仮面ライダーファンならではの切り口によって書かれた「考察」

どれを読んでも仮面ライダーゼロワンを楽しんでもらえるように書きました。

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仮面ライダーゼロワン考察&ネタバレ感想戦まとめ

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仮面ライダーゼロワン第7話考察&ネタバレ感想戦→
仮面ライダーゼロワン第7話ネタバレ感想戦:ゼロワン、バルカンの同時変身がついに実現!

Contents

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第1話「オレが社長で仮面ライダー」

第2話「AIなアイツは敵?味方?」

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仮面ライダーゼロワン第6話ネタバレ感想戦

男性から女性、動物の声を1人で担当する声優ヒューマギアのセイネ。

或人はセイネの仕事現場である「パヒューマン剣」のアフレコ現場にて大はしゃぎ。

ですが、今回の仕事は少し特殊なようです。

その理由は、或人とイズの後ろにいる諌が関係しています。

どうやらA.I.M.S絡みで捜査が入って、その立ち合いが今回の仕事のようです。

アフレコが終わり、或人達はセイネとセイネの声優事務所社長と一緒にスタジオから出てきました。

そこに諌が捜査を開始します。

仕事の後に捜査をする常識的な対応ですね(`・ω・´)

今回捜査の対象になったのが、セイネの声優事務所社長である多澤社長でした。

「人工知能特別法第6条の違反容疑が出ています。事情を聞かせてください。」

諌の言葉に或人も驚きます。

その頃デイブレイクタウンでは迅が「息子」という言葉の意味を調べていました。

迅にとって、息子という概念が理解できなかったようですね。

そこに滅がやって来ます。

「ねえ滅。滅は僕にとっての親?」

「そうだ。我々は親子だ。子どもは親の言うことを聞いていればいい。」

かなり傲慢な教育方針ですね(´・ω・)

ちょっと納得のいっていない様子の迅に、滅は或人からプログライズキーを奪うことを許可します。

そんな事は知る由もない或人は諌に事情を話すよう要求。

「人工知能特別法第6条。本人に無許可で酷似した容姿の人工知能搭載人型ロボットを作成及び使用してはならない。」

つまり誰かに似たヒューマギアを勝手に作ったり使ったりしてはいけないって法律ですね。

「多澤さん。この金沢セイネさんはあなたの娘さんに顔がそっくりです。3年前に亡くなられた。」

「何かの勘違いでは?」と多澤社長もおどおどしつつも言い逃れを試みます。

「誰がどう見たって同じ顔だろ。」

少しいらだった様子の諌は、多澤社長に一枚の画像を見せます。

諌が見せた画像には、セイネそっくりの女性。つまり多澤社長の娘さんが映っていました。

「娘さんとは言え故人である以上許可をすることは不可能。なによりこれは生命の尊厳を冒涜する行為に当たるんだぞ。」

諌が多澤社長に詰め寄っている所に、迅がハッキング下タクシードライバー型ヒューマギアがマギア化!

マギアのモデルは以前も登場したコウモリに酷似した生物「オニコニクテリス」。

バス運転手、タクシードライバーと運転手系のヒューマギアはオニコニクテリスと相性がいいのでしょうか?

オニコマギアが現れたことで、多澤社長の件は後回しです。

諌は攻撃を避けながらバルカンに変身。

「コウモリにはこれだ。」

或人はフライングファルコンプログライズキーを構えます。

その瞬間、迅の指示によりオニコマギアにフライングファルコンプログライズキーを奪われてしまいました!

逃げようとするオニコマギアをバルカンが撃ち落とし追撃。

その隙にあるとはゼロワンへと変身し、フライングファルコンプログライズキーを取り返そうと戦闘に加わります。

劣勢のオニコマギアは、騒ぎを聞きつけてやって来た警備ヒューマギア3体をマギア化。

2体は戦闘に加わり、もう1体はセイネと多澤社長を襲いました。

マギアは多澤社長を投げ飛ばし、セイネに攻撃。

左耳にあるパーツを破損されたセイネは倒れこんで動けなくなってしまいました。

そこに迅がゼツメドライバーを持ってやってきます。

「やめろ!やめてくれ!セイネは私の子どもなんだ!」

多澤社長の必死の言葉に迅は足を止めます。

やはり迅は「子ども」「息子」といったワードに敏感になっているようですね。

その隙に、セイネを襲っていたマギアへパンチングコングへとフォームチェンジしたバルカンのロケットパンチが炸裂!

多澤社長はセイネを立ち上がらせ、何とか逃げ出すことに成功します。

ゼロワンも、衛星ゼアからライズホッパーを呼び出し、飛んでいくオニコマギアを追跡。

オニコマギアの攻撃を華麗なバイクアクションで回避しながら、バイクごと大ジャンプ!

ライズホッパーを踏み台にし、ゼロワンはさらにジャンプし、オニコマギアに迫ります。

射程圏内にな言ったゼロワンは、バイティングシャークにフォームチェンジし、バイティングインパクトを放ちました。

見事にオニコマギア撃破に成功したゼロワンは、奪われたフライングファルコンプログライズキーを必死に探します。

ですが、すでにフライングファルコンプログライズキーは迅の手に渡っていました。

フライングファルコンプログライズキーを奪うことに成功した迅は、アジトで大喜び。

ですが多澤社長の事を思い出し、表情が真顔になります。

「あの2人も親子か、、、」

いまいち感情の読めない迅は一体何を感じたのでしょうか?

その頃、A.I.M.Sの本部で唯阿が上司から滅亡迅雷.netを壊滅させる任務を命じられると共に、「ライトニングホーネットプログライズキー」を受け取ります。

ここら辺も謎が多くて気になるポイントなんですが、未だ情報が少ないんですよねー。

マギア襲撃後にセイネの様子を見に行った或人とイズ。

損傷はあるものの、動作には異常が見られないことに安心する一同。

「多澤さん、娘さんを思う気持ちは分かるのですが、、、」

或人に土下座して謝る多澤社長。

娘さんのことを話していると、セイネの再起動が完了。

「パパ!」と笑顔で話しかけるセイネを多澤社長は「社長だろ」と叱りつけます。

どうやら2人の時のみ「パパ」と呼ぶようにラーニングさせていたようですね。

「じゃーん!パパ、お誕生日おめでとう!手作りベイクドチーズケーキ。」

言う事を聞かず暴走気味のセイネを多澤社長は必死に止めます。

多澤社長が何度かセイネに呼びかけて、ようやく正常に話し始めるセイネ。

そこに多澤社長の元へ最終オーディションに残ったと電話が来ました。

一緒に喜ぶ多澤社長とセイネを見て、或人の表情は曇るばかりです。

「安心してください。オーディションは諦めます。明日には返却しますので、今夜だけ一緒に居させてください。」

或人に泣きながら頭を下げる多澤社長。

「実は僕も早くに父を亡くしてるんです。」

多澤社長に送ってもらう帰り道で、或人は自分の過去を少し話します。

「ですが、ヒューマギアが心の支えになってくれて、生きてこれたんです。社長としてどうするべきか、正直今は分かりません。」

そこにやって来たお邪魔虫の諌。

或人は必死に諌を説得し、3日後の最終オーディションだけ受けさせてもらうことになります。

これを認める諌も意外と融通の利くタイプなんですね(`・ω・´)

「ねえ滅、親って子どもを守るものなの?」

「守る?守る必要がないくらいお前は強い。それに俺とお前の関係は普通の親子とは違う。」

滅の回答に迅のモヤモヤは増すばかりです。

迅は滅から他のプログライズキーも奪うように命令され、行動を開始します。

舞台はセイネが参加する最終オーディション会場。

このオーディションは劇場版パヒューマン剣のヒロイン役を決めるもので、一般のファンも見ることができる形式でした。

セイネの番になり、観客席から見守る或人とイズ。

見事な演技でセリフを読み上げるセイネですが、突然動きが止まります。

ボーっと前を見つめるセイネの頭には、あるはずのない娘の記憶が流れていました。

「パパ、大好きだよ。また会おうね。天国で、、、」

多澤社長は謝りながら急いでセイネの元へ駆けつけます。

すると会場の後方から銃声が!

振り返ると、迅が不敵な笑みを浮かべながら立っていました。

混乱する会場へ迅が飛び降り、セイネに歩み寄ります。

「僕らは子ども。お友達だよ。」

迅はセイネにゼツメドライバーを装着。

ハッキングが完了したセイネにゼツメライズキーを手渡します。

「やめろ!これは俺の娘だ!」

セイネを必死に守ろうとする多澤社長に、感情がかき乱される迅。

「なあ、あんた?なんで守んの?こいつはもうマギアなんだよ!?」

迅の言う通り、マギアとなってしまったセイネは多澤社長を殴り飛ばします。

「ねえゼロワン。なんでこの人守んの?ぜーんぜん意味わかんない!」

「お前、そんなことも分かんないのか?親が子どものことを守んのは当たり前の事だろ!子供のためなら死んでも構わない。そう思うのが親なんだよ!」

或人はデイブレイクの日に、身を挺して守ってくれた父親のことを思い出して叫びました。

「親が、子どもを守る?」

迅は或人と滅の言葉に板挟みとなり、苦しみだしました。

すると迅はセイネに装着したゼツメドライバーを取り外そうとします。

「早く、逃げて!」

迅、いい子やんけ(´;ω;`)

しかし一度マギアとなってしまったセイネを止めることはできません。

セイネは苦しみから逃れるように、ゼツメライズキーをドライバーに装填し「ガエルマギア」へとなってしまいます。

ガエルマギアのモデルは1980年半ばに絶滅した「イブクロコモリガエル」というカエルです。

文字通り「胃袋」で「子守り」をするカエルで、口の中に子どもを入れて育てます。

なのでガエルマギアの大きな口の中に頭部がある可愛らしいデザイン。

或人はガエルマギアを倒すためにゼロワンへと変身。

ゼロワンがガエルマギアと戦闘を開始した直後に、迅の元へ現れた滅。

「息子よ、親離れが早すぎるぞ。」

「滅!守りに来てくれたんでしょ?」

迅は救いを求めるような顔で滅に歩み寄ります。

ですが滅は「違う!」と言って、迅の手を振りほどきました。

「お前は俺に作られたヒューマギアだ。だから子どもと呼んだんだ。いいか?使命を実行しろ。」

そう言って滅が取り出したのは「滅亡迅雷フォースライザー」!!!

滅は迅にフォースライザーを装着。

ゼツメドライバーの時同様に、迅は滅亡迅雷.netに接続されました。

迅はフライングファルコンプログライズキーを起動し、フォースライザーに装填!

「くっ、変、、身、」

苦しみながら迅は仮面ライダー迅へと変身!!!

背中から翼を生やし、ゼロワンへと飛行しながら攻撃!

迅、ガエルマギアを相手にゼロワンは追い詰められていきます。

迅がゼロワンに馬乗りになり、ゼロワンドライバーに手をかけた時にA.I.M.Sの車両が到着。

車から出てきた唯阿はバルキリーへと変身し迅、ガエルマギアへと攻撃をします。

ガエルマギアは近くにいた清掃員ヒューマギア3体をマギア化。

バルキリーは素早くマギアを殲滅し、ガエルマギアに攻撃を仕掛けますが隙をつかれてしまい、やや劣勢になってしまいます。

「ちょうどいい、テストだ!」

バルキリーは先ほど渡されたライトニングホーネットプログライズキーを使いフォームチェンジ。

素早く上空を飛び回り、働きバチを模したミサイル攻撃をしガエルマギアを追い詰めていきます。

その姿はまさに女王バチ(`・ω・´)

敵わないと判断したガエルマギアは逃走するために、水にダイブ。

「逃げられるとでも思ったか。出力最大!」

バルキリーの体から解き放たれた、雷を纏った働きバチが集まり大きな杭となって水面に突き刺さりました。

大火力の放電攻撃を受け、ガエルマギアはたまらず水上に飛びあがります。

上空で身動きの取れないガエルマギアへ、バルキリーの必殺技「サンダーライトニングブラストフィーバー」が炸裂!

見事にガエルマギアを串刺しにし撃破しました。

バルキリーの次の標的は迅へと移ります。

そこにバルカンパンチングコングも駆けつけ、状況を確認。

バルカンとバルキリーは迅を倒すために同時攻撃を仕掛けます。

しかし迅は翼を広げ、空へと逃げてしまいました。

今回の勝負は迅に軍配が上がりましたね(`・ω・´)

アジトへと戻った迅は変身解除。

滅にゼツメライズキーを手渡します。

その時の迅は、さっきまでの親子に対する悩みなど無いかのような満面の笑みでした。

ですが、まさか迅がヒューマギアだったとは、、、
私の予想が外れて少し悔しいです(´・ω・)

後日、多澤社長の希望により、セイナの代品であるアレクサみたいなスピーカー型のAIロボットが届けられました。

これなら法を犯すこと無く、娘と話をすることができますね。

「人は、心の支えが無いと生きていけない。AIはそれをもたらしてくれる。つまりは、愛だな。」
「えー!あい、だー!」

体でアルファベットのAとIを表現した或人は今日も駄々スベり。

或人の動きをマネし「アルトじゃーないと!」とキメポーズするイズは今日もクソ可愛い(`・ω・´)

マジでこの2人のアットホームなシーンが大好きすぎる!

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仮面ライダーゼロワン第6話時点での考察

仮面ライダーゼロワン第6話時点での考察ポイントは以下の3つ。

  • 迅がヒューマギアだったことについて
  • 或人の父親「其雄」
  • A.I.M.S上層部の正体

これらのポイントについて考察していきます。

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迅がヒューマギアだったことについて

前回、迅は滅の子どもであるという発言がありました。

そこで私は、迅が滅のクローンではないかと考察したのですが、見事に外れてしまいましたね(´・ω・)

このことから、マギア化したヒューマギアの攻撃対象は人間以外も入るという事が分かります。

実際、第6話ではセイネがマギアに襲われていましたね。

さらに今回の事実から、また新たな考えが浮かびます。

それは「滅もヒューマギアである可能性」です。

滅亡迅雷.netの目的は人類の滅亡。

もし滅が人間だった場合、自身の命も経たないくては目的を果たすことができません。

人類のいない世界に君臨したいって言うなら話は別ですが、現段階では情報不足ですね。

また、仮面ライダー迅や仮面ライダー滅に変身する時に使用する「フォースライザー」の仕様からも滅がヒューマギアであると考えることができます。

フォースライザーのベルト部分が巻かれる描写は、ゼツメライザーと同じでした。

また装着後は滅亡迅雷.netに接続されています。

これらの特徴が人間にも当てはまるのか現段階では不明ですが、ヒューマギアに使用しているゼツメライザーと仕様が酷似していることからも滅がヒューマギアである可能性は高いと考えられます。

仮面ライダーゼロワンという作品は「人間とAIの未来を守る者」「人間の未来を守る者」「AIの未来を守る者」で展開されそうですね。

或人の父親「其雄」

或人の父親として登場している「飛電其雄」。

其雄は、デイブレイクで起こった爆発から身を挺して幼いころの或人を守り命を落としています。

ちなみに飛電の人間は先代の社長から「あれ」「それ」「これ」と言った指示語から来てるっぽいですね!

こういった言葉遊びがあるのも、或人のギャグセンスに影響してそうですw

第6話で明かされた事実から分かることは、死んだ其雄をヒューマギアで再現しようとした事。

これは人工知能特別法第6条に違反している行為ですが、おそらくこの法律ができる前の出来事ではないかと考えられます。

ヒューマギアの其雄と過ごした日々があったからこそ、AIと人間の未来を守る仮面ライダーゼロワンが生まれたのかもしれませんね。

A.I.M.S上層部の正体

唯阿にライトニングホーネットプログライズキーを手渡した謎の男。

見た感じ、彼は唯阿の上司に当たると考えられます。

という事はA.I.M.Sの技術担当のトップ。

エイムズショットライザーやシューティングウルフプログライズキーを作ったのも彼の可能性が高そうです。

これらのノウハウは飛電インテリジェンスの極秘情報と思われるのですが、なぜA.I.M.Sでもプログライズキーを作ることができるのでしょうか?

現段階で考えられるのは、この男が飛電インテリジェンスの研究に携わっていたことです。

その時の研究データをベースに様々なアイテムを開発しているのかもしれません。

次回放送の注目ポイント

仮面ライダー迅も加わり、さらに激化するAIの未来を巡った戦い。

その戦いを制するためにも或人は新たな力「フリージングベアー」を手に入れるようです。

名前から察するに氷を使うプログライズキーと思われます。

熱血教師ヒューマギアに氷とはどういう経緯で手にするのか楽しみです。

また、中間フォームである「ブレイキングマンモス」の情報も解禁されたり、超英雄祭2020の情報も解禁されたりと、増々仮面ライダーゼロワンから目が離せなくなってきましたね(`・ω・´)